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新しいキーボード届く Apple Magic Keyboard [パソコン・モバイル]

土曜日に缶コーヒーをパソコンiMac)のキーボードにこぼし
一部のキーが反応しなくなり不自由していたが、注文していたキーボードが届く。

想定外の出費となったが、
ポイントが残っていたヨドバシカメラのオンラインショップで購入、いくらか出費を抑えることができた。

購入したのはアップルの純正キーボード「Magic Keyboard」。

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従来(5年以上前)のキーボードに比べて横幅は同じだが、縦が短くなり、角度が小さくなっている。
電池式から内臓バッテリーで動作に変わっている(充電用のUSBケーブル付属)。

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打鍵時の感覚は変わらないが、角度が小さくなったのが若干違和感。
慣れると気にならなくなると思うが・・・。

一日半ほどの間、不自由していた入力のストレスが解消されて嬉しい。

やっちまった・・・缶コーヒーをキーボードにこぼす [パソコン・モバイル]

昼食後、缶コーヒーを飲んでいたところ
誤って倒してしまい、パソコンiMac)のキーボードにこぼしてしまった。

直後は一部のキーを打鍵したときに違和感があったが
問題なく入力はできたので一安心していたが
しだいにコーヒーをこぼした辺りのキーの反応が鈍くなる・・・

shift、command、C、X、Z、V、英数キーが反応しなくなり
日本語変換に必須のスペースキーは、強めに打鍵しないと反応しない。

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commandキーがダメになり、ショートカットキーが使えず少々不便だが
マウスで操作はできるのでいいが、文字入力はかなり不便な状態。

キーボードビューワー(画面上に表示してマウスで操作するソフトキーボード)も代用して、やり繰りしている。

月曜日には新しいキーボードが届く予定なので、この週末は忍耐の日々。

Spigen iPhone7用シリコンケース RUGGED ARMOR(ラギッドアーマー) [パソコン・モバイル]

今週初めに開催された「Amazonプライムデー2017」。
パソコン周辺機器を中心にチェックしたが...結局購入したのは
iPhone 7」用 Spigen(シュピゲン)シリコンケース、RUGGED ARMOR(ラギッドアーマー)。
購入価格は 1,300円ほど(公式ショップでは 2,290円)。カラーミッドナイト・ブルー。

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昨年、iPhone 7 購入後は同時に購入したアップル純正のシリコンケースを使っていた。
ケースをつけても重くかさばることもなく、シリコンなので滑りにくく
不満はまったくないが、気分転換にそろそろ新しいケースを使いたくなり、ちょうど良いタイミングと購入。

Spigen のケースは以前も使用しており、今回のケースも満足感が高い。

Evernote(エバーノート)からOneNote(ワンノート)へ移行完了 [パソコン・モバイル]

先日、料金プランが値上げされた Evernote(エバーノート)。
これまで利用していたプランは無料のままだが、同期できる端末台数が減ることに。
(無制限から2台まで。自分は5台で利用中)

使い慣れたEvernoteの有料プランに移行するか?
もしくは競合サービスのマイクロソフト社のOneNoteに移行するか?
OneNoteは無料で同期する端末台数も制限なしで利用できる。

試しにOneNoteへEvernoteのデータを移行し、数日間利用してみた。

その結果、OneNoteに移行することに決めた。
機能的にはほぼ満足でき、やはり無料で利用できるのはありがたい。

タグ:Evernote OneNote

Evernote(エバーノート) 価格プラン改定を発表 [パソコン・モバイル]

毎日、仕事にプライベートにと利用しているクラウド・サービスのEvernote(エバーノート)。

そのEvernoteの料金プランの改定が発表された。

これまでは無料の「Evernote ベーシック」を利用していた。
無料で利用できることと、有料サービス用の機能は不要だったため。

今回の改定(値上げ)により
「Evernote ベーシック」は引き続き無料ながら、同期できる端末数が2台までと制限がつくことに(今までは無制限)。

現在、自分が同期している端末数は
Mac 2台、Windows 1台、iPhone、iPad mini の5台。

さすがに2台の制限は不便。

■有料プラン? 他社サービス?

有料プラン(Evernote プラス 月額 360円または年額 3,100円)か
無料および端末の数もクリアできる他社サービス(マイクロソフト社の「OneNote」)に乗り換えるか....!?

Evernote プラスの料金でも十分安いとは思うし
他社サービスへの移行も、これまでのデータの移行や操作方法の習得など、面倒ではある。
OneNoteはWindows版は移行ツール発表済み。Mac版の移行ツールは近日中にリリース予定。

しかし、将来性を考えると「OneNote」への移行も検討すべきか....

Evernote と OneNote の比較記事も調べながら、どうするか考えたい。

勝手に「Windows 10」にアップグレード [パソコン・モバイル]

今朝、出社して1台のノートパソコンを起動したところ
Windows 10」へのアップグレードが始まる(Windows 7 Pro搭載のPC)!

慌てて他の業務用アプリケーションがインストールされているパソコンを起動。
こちらはアップグレードする前に、なんとか設定画面をひらいてキャンセルできた....(^_^;)

手遅れだったノートパソコンは、業務用アプリケーションはインストールされておらず、市販のアプリケーションのみのサブ機だったので良かったが(マイクロソフトのサイトを調べると元に戻せるようだが....)、選択の余地もなく勝手にアップグレードすんな! と朝からイラッ(`ヘ´)

Macで年賀状「Mac年賀状2016」 [パソコン・モバイル]

15日から年賀状の受付が始まった。
25日までに投函された年賀状は元日に配達されるそう。

今夜から年賀状の作成ににとりかかる。
出す枚数は少ないので、もっと遅く初めてもいいのだが
毎年、両親の分も作成しないとならない(ただし裏面のみ)。

ここ数年は数年前に購入した専用ソフトを使っていたが
今年は、店頭で見かけたムック本「Mac年賀状2016」を購入してみた。
アップル製品の専門誌「MacFan」を出版するマイナビ出版から、価格は580円+消費税。

書籍の内容は、素材集カタログと導入&操作マニュアル、そしてシリアルコード付き。
年賀状を作成するソフトと、素材はすべてマイナビ出版のサイトからダウンロードする仕組み。
これから毎年、新たに素材を販売していく!?

著名な専用ソフトに比べると
機能や使い勝手で物足りない部分もあるが
素材は豊富だしデザインも良いものが多く、価格を考えるとおおむね満足。



隣の芝生が気になる ASUS、ZenPadシリーズ新製品発表 [パソコン・モバイル]

8月6日、台湾ASUS(エイスース)が、Androidタブレット「ZenPad」のニューモデルの日本投入を発表

8月下旬以降の発売を予定。

投入されるモデルは、Zenpad 8.0、ZenPad S8.0、ZenPad 10 の3タイプ。

20年来のアップル・ユーザーなので、タブレットは「iPad」シリーズ一筋だが
最近、隣の芝生(Google Android OS)も気になる。

各モデルの詳細なスペック等は、ネット上の各所に掲載されているので省略するが
改めてアップル製タブレットの価格は高いなぁ~と思った。





Windows 10、7月29日リリース! [パソコン・モバイル]

自宅ではMacユーザー、仕事ではウィンドウズを使用しているが
業務用ソフトウェア等の関係でアップグレードする予定はなし(特にメリットも感じない)。

Macも秋にはOSのアップデートが控えているが
最近は惰性でアップデートしている感もあり(無料だし)。

今やアップグレードしなくても不便は感じないような気がする。

...と書きつつ、結局1日も待たずにアップグレードしてしまう自分。
もし、ウィンドウズ・ユーザーだったら仕事から帰るなり、「Windows 10」にアップグレードすると思う。

アップル大好きだけど、「Apple Watch」より気になるスマートウォッチ「VivoWatch」 [パソコン・モバイル]

先週24日に大きな注目を集める中、発売されたアップルのスマートウォッチApple Watch」。

デジタルガジェット好き、かつアップル大好きで、「iPod」、「iPhone」、「iPad」と初代モデル発売の予約日当日に飛びついて購入してきただけに、「Apple Watch」にも興味津々。

予約日の前日まで、各メディアの記事や特集に目を通して購入を検討したが……
結局、価格性能比を熟慮したすえ今回は見送り。
機能的には十分だったが、価格が高すぎる(自分にとって)。

デジタル機器の宿命として、いずれ(1年後?)新しいモデルが発売されて陳腐化してしまうことを考えると、慌てて飛びつくことはないと……判断。

そんなところに、台湾のAsus(エイスース)から発表されたスマートウォッチ「VivoWatch」。



「Apple Watch」で一番不安視されていたのがバッテリーの持続時間。
毎日の充電が必須の「Apple Watch」に対して、「VivoWatch」は”日常的な利用で10日間持続”使用可能。

価格も、NTD 4588(約1.8万円)と「Apple Watch」の最安モデルの半分以下。

「VivoWatch」は、Asus独自開発OSを搭載し、Android / iOS用アプリでスマートフォンとの連携が可能。

デザインも自分には十分満足できるし、日本でも発売されたら飛びついてしまいそう(台湾では5月8日に発売予定)。

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